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Fairy Rose

☆楽しいレムリアン・フルータリアン・ライフ☆動物、植物、精霊、宇宙と調和して、毎日ハッピーに♪ 動物、環境に優しい生き方してると妖精とも仲良くなれるよ♡

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手術よりコレステロール値低下で全身治療を

 ピッツバーグ大学のルイス・カラー博士が、国立心肺血液研究所の10年に渡るプロジェクト「心血管研究」の結果を最近公表しました。
 その結果は衝撃的です。
 「欧米風のライフスタイルにさらされている65歳以上のすべての男性は、心疾患にかかっているから、彼等は心臓病患者として治療されるべきである」というのです。
 インターベンション治療を行う心臓医達は、その論理的証拠に疑問を投げかけ始めています。
 1999年、カリフォルニア大学の心臓医デイヴィッド・ウォーターズは、血管形成術による治療と、血中コレステロール値を積極的に低下させる薬を使用した場合との結果を比較する研究を行いました。
 そこでわかったことは、血管形成術を受け、手術後標準的な介護を受けた患者達よりも、
コレステロール値を下げる為の薬の投与を受けた患者達のほうが、のちに胸の痛みの為に入院した人が少なく、また、心臓発作も少なかったのです。

 この研究の大きな教訓は、「コレステロール値を積極的に低下させて心臓病を全身的に治療するほうが、血管の一部を治療するよりも明らかに優れている」ということです。

 この研究は心臓医達の間にかなりの混乱を引き起こしました。心臓病学にはそんなことは聞きたくないという因習があるのです。
 その理由はなぜかというと、お金です!何年もの間、私はこの結論には抵抗を感じてきましたが、その動かぬ証拠があるのです。
 インターベンション治療を行う心臓医達は、毎年何十万ドル(何千万円)も稼いでいます。特に多忙なインターベンション治療だと、年間何百万ドル(何億円)も稼いでいるのです。更に、こうした心臓病治療は、病院に巨額の収益を生み出します。

「心臓病は食生活で治す」より
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プロフィール

Hina

Author:Hina
ヴィーガンライフを楽しむ
レムリアン・フルータリアン☆

2006年 春
・殺生が嫌で、
 ヴィーガンになる。

2013年 春
・加熱食が苦手になり、
 ローフーディストになる。

2014年 夏
・レムリアに導かれて
 フルータリアンになる。

どの食事法も、不安より、
新しい世界への好奇心の方が
強かったから、
すんなり移行出来ました。

フルーツ&ナッツだけで
肉食時代より健康だもの。
ベジタリアンで栄養失調
だなんてあり得ない。
肉の栄養素と、野菜の栄養素、
比較してみてね♪

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妖精☆天使☆夢


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大切に読ませて頂きます。

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